記念講演会が開催されました。

5月16日(日)、金子賢治(前東京国立近代美術館工芸課長・茨城県陶芸美術館長)による記念講演会「工芸とモダンデザイン:ルーシー・リーの時代」が国立新美術館3階講堂で開催されました。

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ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

次回の記念講演会は下記のとおりです。

5月30日(日) 14:00−15:30
「ルーシー・リーの制作技法について」
小山耕一氏(陶芸家)

会 場:国立新美術館3階講堂
定 員:各回先着250名
※すべて聴講無料。ただし本展の観覧券(半券可)が必要です。※定員になり次第受付を終了します。

当日は、小山耕一氏(陶芸家)がろくろを持ち込んで、ルーシー・リーの釉薬ノートに基づいて実演します。
陶芸に関心のある方や実際に陶芸をされている方にとってはかなり興味深い内容になると思います。
どうぞお気軽にご参加ください。

2 Comments

  1. はじめまして。

    陶芸をはじめて半年ほどです。玄米炊飯炊飯なべを製作しております。

    外国の方の製作工程に興味があります。よろしくお願い申し上げます。

  2. >>江島伸年 様

    コメントありがとうございます。
    是非30日の講演会にお越し下さい!!

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